--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2016-08-31

若い見た目は目から。まぶたを守る習慣とは?

毎回美容液のことを書いているので、今回は少し路線を変えて、まぶたについて書こうと思います。目のことではなくまぶたのことなので、マニアックに感じた方も多いと思います。しかし、若さを保つためには目、とりわけまぶたが重要となります。
まぶたがたるんでしまうと、目が小さく見えてしまいます。老けこんでも見えるため、出来ればぱっちりとした目を常に保ちたいものです。そのためには、まぶたがたるまないようにする習慣が大切です。
さて、それではどのようにすればいいのでしょうか。まずは、長時間パソコンやスマホを見ないようにしましょう。長時間使うことで目に疲労がたまり、目の下に血液や老廃物かとどまってしまうそうです。これにより、目のたるみが引き起こされてしまいます。
使うときは1時間に1階休憩をとるなど、工夫をしてください。
次に、目の周りの乾燥対策をしていないことです。目元の乾燥は目のたるみの原因となります。たるみだけでなくしわの原因にもなるらしいので、さらに老け込んでしまうかもしれません。保湿の際、美容液を目の周りにも塗るなどして乾燥対策をしましょう。アイクリームという目元用のアイテムもあるので、ぜひチェックしてください。
最後に、目を何度もこすらないようにしましょう。目をこするのは直接的なダメージになってしまいます。まぶたの筋肉が伸び、それがたるみにつながってしまうので気をつけましょう。
また、メイクをこするときも強くこすってはいけないようです。優しく指でなじませながら落とすとダメージが少ないようなので、おすすめです。
みなさんぜひ目元にも注意して、エイジングケアをしてください。
スポンサーサイト

2016-08-22

洗顔では洗いすぎてはいけない

洗顔で気をつけるべきこととして「洗いすぎない」というのがあります。最近知ったのですが、洗いすぎると必要な皮脂まで落ちてしまうからだそうです。
肌は人間の体の一番外側です。そのため、どうしても外にある見えない汚れがついてしまいます。洗顔することでそれらを洗い流すことができますが、同時に皮膚上の皮脂も落としてしまっているのです。
皮脂はいわば天然の美容液です。外の汚れから肌を守り、保湿してくれます。必要以上の皮脂はニキビの原因となってしまいますが、全くないというのも問題なのです。
そのため、洗いすぎは肌にあまりよくないという結論にいたります。MMFと呼ばれる天然保湿成分をできるだけ洗い流さないように注意しましょう。
入念に洗いすぎてしまうと、帰って肌トラブルの原因となります。乾燥肌の人はもともと皮脂が少ないので、洗顔料の使用は夜1回のみにするなどバランスを考えましょう。
あまり乾燥がひどくない人は、おでこから鼻にかけての皮脂がたまりやすい部分を中心に、軽く泡を乗せる程度に荒井、化粧品の油分のみ洗い落とすのがおすすめです。
肌のバリア機能は夜中に回復します。お肌のゴールデンタイムは夜の10時から夜中の2時といわれているので、その間は寝ておくように睡眠時間を調節しましょう。睡眠も、健康的な肌のために欠かせません。
ただ評判の美容液を使えばいいというわけではありません。さまざまな肌に良い行動が合わさって、最善の方法へとつながっていきます。その一つが「洗いすぎないこと」なので、ぜひ覚えて置ければと思います。

2016-08-15

適度にビタミンを摂って肌を守る

肌にはビタミンがいい、とよく聞きますが、具体的にどのような食品からビタミンが摂れるのか調べてみました。
まずビタミンといっても、ビタミンA、ビタミンB群、ビタミンE、ビタミンCと4つに分かれるそうです。それぞれ役割が違うため、種類ごとに食品を覚える必要があります。
ビタミンAは皮膚や粘膜を施錠な状態に保ちます。角質層にある天然保湿因子を作るそうです。レバーやうなぎ、緑黄色野菜、卵黄、バターなどに多く含まれます。
ビタミンB群は肌が生まれ変わるターンオーバーを正常に保ちます。特にビタミンB2とB6が深くかかわっていて、ニキビや肌荒れの治療に処方されることもあるそうです。
ビタミンB群はあらゆる動物性、植物性の食品に含まれていて、日本人が普通に食事をしていれば特に不足することはないそうです。
しかしストレスやお酒、加齢、甘いものの摂りすぎによって消費させてしまうので、これらに心当たりのある方は注意が必要です。私も注意したいと思います。
ビタミンEは肌の血行をよくし、新陳代謝を活発にします。アーモンドやクルミなどのナッツ系、イクラやうなぎ、イワシ、アボカドにも多く含まれます。たんぱく質が不足すると全身にビタミンEが運ばれないため、たんぱく質も十分に摂る必要があります。
最後にビタミンCです。ビタミンCは老化の原因といわれる活性酸素を除去する働きを持ちます。果物のほとんどのほか、パプリカやパセリ、ブロッコリーなどの緑黄色野菜にも含まれます。しかし熱に弱いため、出来るだけ生で食べる必要があります。
肌を守るためには美容液や化粧水の使用が絶対ですが、こちらも欠かせない内容となっています。

2016-08-10

年齢による肌の悩みをエイジングケアで解決

この年になると、どうしても肌に年齢が出てきてしまいます。しわ、たるみはもちろん、シミやくすみなどもあります。若いころに比べると乾燥もしています。
それらを解決するにはスキンケアです。最近は一部分に特化した商品も多いので、それを利用することで悩みを解決することができます。
たとえば目元のしわやシミなどが気になる人は、目の周りに特化したアイマスクで集中的に潤いを与えることができます。睡眠中もそのまま活用できるようなので、乾燥しやすい睡眠中にピッタリです。
また、ほとんど女性の場合になりますがメイクである程度カバーすることもできます。メイクの下地には保湿成分や美容液の成分が入ったものが多いです。最近の商品は肌にいいものが多いので、肌荒れなどを気にせずにメイクすることができます。
アイラインやアイシャドウなどメーキャップ商品も肌にやさしい成分のものが増えているため、下地と合わせて使えば肌を守ったまま悩みを解消することができると思います。
私はさすがにメイクしようとまでは思いませんが、引き続き美容液や化粧水を使って乾燥しきった肌をケアしていきたいと思っています。
始めたのは遅かったのですが、アンチエイジングにはなっていると思います。このまま続けていき、若々しさを保つようにしたいと思います。最近は少しずつ運動もするようになったので、肌だけでなく中身も若々しくなれればと思っています。
気持ちはまだまだ若いつもりなので、エイジングケアを続けてさらに若くなるよう取り組みたいです。

2016-08-05

ゆっくり行うストレッチ

最近、ストレッチに取り組むようになりました。美容液や化粧水を使って肌を保湿するのも大切ですが、ストレッチをして血行を促進し、美容液などが浸透しやすい体を作るのも大切です。
私がしているストレッチは、学校の体育の授業でするような本当に簡単なストレッチのみです。また、ラジオ体操を真剣にするのも意外と汗をかくので、ストレッチどころか軽い運動になります。
毎日少しでも取り組めばそれだけ体も健康に近づいていくので、若い人も自分と同じくらいの世代の人も、取り組んでほしいです。
ストレッチについて調べてみると、出来るだけゆっくり取り組んだほうがいいそうです。また、イメージも大切だとか。体力や体の状態は人によって違うので、自分の体調を考えながら進めていく…それがストレッチの醍醐味だそうです。
普段の生活では使わないような筋肉、または縮こまっている部分などを、ゆっくり時間をかけて伸ばしていくイメージをすると、とても気持ちがいいです。
もちろん無理は禁物です。私はもう若くないので、できるだけ体に負担がかからないように行っています。若い人は激しい運動をしても少し休憩すれば続けられますが、年齢を重ねるとともに無理はどんどんできなくなります。
体にいいと聞いたからと言ってやりすぎるのは逆効果です。自分の体調をしっかり理解したうえで取り組んでくださいね。
ストレッチや運動は、適度だから体にいいのです。それを忘れないでください。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。